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西村隆行の現場主義コーナー

市内の高齢の女性の方から、「二車線の道路から四車線の大きな道路に右折をするため交差点に進入したところ、もう少しで反対車線に入ってしまいそうだった。大変に怖い思いをしてしまった。なんとか高齢ドライバーにもわかり易い交差点にできませんか。」とのご相談を受けました。
 早速、その交差点の現場に行きますと、確かに勘違いをして反対車線に入っていく危険性があると判断し、市の担当部署に改善を要望しました。県道でもあり、時間を要しましたが、写真のように改善していただきました。市民の方にも喜んでいただいています。
 どんなことでもお気軽にお声をかけてください。
交差点の現場

ある市民の方から、「市内のあるマンション横の三叉路の側溝のところの角にグレーチングが途中までしかしていないので、大変に危険で、先日も側溝に誤ってはまった人がいる。なんとかならないか」とのご指摘を承りました。早速、その三叉路の現場に行き、問題のグレーチングの設置状況を撮影し、市の担当部署に改善を要望しました。そのマンションの方からも要望が出ていました。相当の時間を要しましたが、写真のように改善していただきました。市民の方にも喜んでいただいています。
どんなことでもお気軽にお声をかけてください。
グレーチングの設置

 9月定例会閉会日に行われました、正副議長選挙にて、第64代草津市議会副議長に推挙されました。副議長という重責に改めて緊張しておりますが、草津市の発展のために奥村次一議長を支えて邁進していく決意です。
 議員間の取り決めで、本会議での質疑・一般質問ができませんが、皆様からいただきます、ご意見・ご指摘はしっかりと行政に伝えていきますのでこれからも何卒よろしくお願い申し上げます。

草津市議会議員に初当選させていただいてから、1期4年間で1000件の市民相談を承ろうと決意し多くの市民の皆様からいろんなご相談を承ってまいりました。
現在4期目で15年経ちましたが、先日承った市民相談が4000件を超え、数多くの質問もできました。これは、ひとえに皆様方のあたたかいご支援とご協力の賜物でございます。これからも何卒よろしくお願い申し上げます。

2017年8月1日から9月29日までの約2カ月間にわたり、「窓口サービス向上市民アンケート」が実施され、市庁舎内外で527件のアンケート回収があったと市のホームページに発表されていした。
市民の皆様の評価は、「満足」と「やや満足」が76%を超え、「普通」と合わせると94%を超える結果でありましたが、中には厳しきご指摘もあり、草津市としてはこれからの職員の接遇能力向上に参考にしていくと表明されています。
このアンケートは、初当選させていただいたころ、草津市役所の職員さんの接遇能力に対するご意見が多く、より信頼される草津市役所を目指すべく本会議で提案して定期的に実施されています。
これからも、いろんな改善に取り組みますので、ご意見・ご指摘をよろしくお願いします。vol47-1.jpg

市民の方からお近くのごみステーションが、歩道の側溝のふたまで移動しているとの通報があり、現場を確認しました。そして、市のごみステーションを担当している部署と歩道管理の部署に連絡すると、二つの部署の連携でごみステーションをもとの位置に戻してくれました。
ずーっと気になっていたことが解消したと市民の方は喜んでおられました。

どんなことでもお気軽にご相談ください。

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市内の少し大きめの水路の角の鉄柵の脚が錆びていて、今にも折れそうだとの通報をいただき、現地へ急行し現場写真を担当部署へ持って行き至急改善を要望しました。

担当部署もそこの危険性を重要視され、新しい脚に取り替えられました。担当部署も常日頃、市内をパトロールされていますが、これからも危険箇所等の情報はよろしくお願いします。

現場を確認して、担当部署に改善要求をさせていただきます。


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ある市民の方から、民間鉄道会社の管理地の草が邪魔になっていて、そこの道路が通りにくくなているとの通報があり、現場に行ってきました。

市民の方の通報どおり、草が邪魔になっていましたので、市の担当者に現場写真を持っていき、改善を民間鉄道会社に依頼していただくよう要望させていただきました。
早速、邪魔にならないよう草刈りをしていただきました。
これからも、現場に行かせていただきますので、お気軽にお声をかけてください。


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今年度、町内会役員をされる市民の方から「町内にある側溝の転落防止のために市が設置した鉄柵の横の反射板が装着された鉄棒が簡単に抜けてしまうようになったので、修繕してほしい。」とのご要望がありました。

早速、現場の現状写真を撮り、市の担当部署に修繕を依頼しました。市の担当部署はその鉄棒の抜けやすい現状における危険性を認識され、修繕を実施されました。市民の方からは、「これで安心できます。」と感謝の言葉をいただきました。

これからも現場にまいりますのでお気軽にお声をかけてください。


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ある市民の方から、ご自宅の横の側溝にL字型のパイプが出ていて、側溝に入ったゴミがひっかかり、堰ができてしまい、ご自宅の前が、雨が降ると水たまりになってしまうのでなんとかなりませんかとのお問い合わせがありました。

早速現場を確認し、その写真を市の担当者に持って行き、対応をお願いしました。

すると、市の担当者から、「常日頃は必要ないパイプなので、撤去しました。」との返事があり、それからは雨の日にその側溝にゴミの堰はできなくなったので、水たまりもできなくなったとのご連絡を市民の方からいただきました。

これからも現場主義で対応できることはがんばりますので、お気軽にご相談ください。

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市内にお勤めの方から、主要道路に出るときに交通量が多い三叉路を出なければならず、危ないので、主要道路に三叉路の案内表示を明示することができないだろうかとご相談を承りました。早速、現地へ調査に行き、その主要道路が滋賀県管理の道路でしたので滋賀県の担当者へ現場の写真を持って改善していただくように要望に行きました。

滋賀県もその箇所の危険性を認識され、地元町内会にも承諾をいただければ、改善したいとのことでした。その方と地元町内会長のところに訪問し、快諾を得て、先日、写真にあるように改善をしてくれました。

これからも現場主義で対応できることはがんばりますので、お気軽にご相談ください。


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草津市議会議員にさせていただいてから、平成27年1月10日現在、承った市民相談は3301件になりました。ありがとうございました。

鞄の中と車の中にいつもデジカメを用意しておりまして、いつでも市民の皆様からご指摘やご質問を承ると現場へ行かせていただけるようにしております。

また、個人的なご相談等は、内容によって弁護士や司法書士の方々をご紹介してきました。
この多くの市民相談から、定例会における質問や市行政に対する提案をさせていただいてまいりました。私の市議会議員としての活動の基本になっております。

私たち市議会議員は、市行政からのいろいろな議案を審議し、常に市行政を監視させていただく活動とともに、市民の皆様お一人おひとりの悩んでおられることや、日頃の市行政に対する思いを受け止め、市民サービスの向上や市の発展に貢献できるようにしなければならないと決意しております。

どうか、これからもお気軽に、どんなことでもご相談してください。

ある市民の方から、「地元の中学校の校門にある横断歩道を、登校する中学生のために移動ができないか。西村議員に言ったらすぐに動いてくれると聞いたので、お願いする。」とのお話しがありました。

すぐにその中学校の校長先生に連絡し、朝の登校時に確認しに行きますと、確かに校門前の道路状況から横断歩道の移動が必要と判断し、担当部署に現地写真を持って相談にいきました。

すると、担当部署は各部署と連携してくださり、警察官の立会いのもと、横断歩道の移動の申請を決めていただき、担当警察官から滋賀県公安委員会に申請されることになりました。実際の横断歩道の移動は少し時間がかかりますが、各部署が中学生の安全な登校にすぐ動いてくださったことに市民の方も喜んでおられました。

これからも現場主義で動きますので、お気軽にご相談ください。


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市内の、幹線道路のある三叉路で写真にあるように中央分離帯に雑草が多く、写真の右側から走行してきて、この三叉路で右折をしようとすると、写真の左側から走行してくる車の視界に入りづらく、衝突の危険性があるとのご指摘を市民の方から承りました。

早速現場に行かせていただき、ご指摘されたことを確認し、現場の写真を市に担当部署に届け、改善を要望しました。市の担当部署は、その危険性を認識し、雑草の刈取りを実施されました。

これからも、どんなことでもお気軽にご指摘ください。現場に行かせていただきます。


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草津市では、平成25年1月1日から本人通知制度を開始されました。
この制度は、住民票の写しや戸籍謄抄本などの証明書を、本人の代理人や第三者(国又は地方公共団体の機関を除く。)に交付した場合に、市に事前登録をした方に対して、証明書交付の事実を郵送でお知らせする制度です。
本人に通知をすることで、住民票の写し等の不正請求の早期発見、事実関係の早期究明が可能となりますし、また、不正請求が発覚する可能性が高まることから、不正請求を抑止する効果が期待されています。

草津市では大々的に取り組んでおられますが、肝心の申込用紙が市役所内の申請用紙記入台においてなかったので、質疑・一般質問でぜひ、記入台に置くべきと提案したところ、記入台の目立つところにおいていただきました。
より使いやすい市役所を目指しがんばります!


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市民の方から「歩道の幅が狭く、急な下り坂になっているので、高齢者の方々が大変お困りだ。」とのご指摘を受け、現場に確認に行きました。すると写真にもあるように、改善が大変困難な個所であることがわかりました。しかし、何らかの改善策が考えられないかと、市の担当部署に相談すると、「道路の形態は改善できないが、安全確認のために赤いポールを立てます。」とのことで、少し時間はかかりましたが、後日その箇所に赤いポールを設置していただきました。「車もそのポールを認識され、以前より安全になった。」と喜んでいただきました。

これからも、どんなことでもどんどんご相談ください。よろしくお願いします。


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「市民の方から市内の歩車分離の信号がある交差点の、歩道との区分表示の縁石に自動車の右折時によくぶつかる。もっとその縁石をわかりやすくできないか」との要望をいただきました。
早速、現場に行き、指摘の縁石に自動車のタイヤのあとがある状態を撮影して市の担当部署へ行きますと、この箇所は滋賀県の管理ということが判明し、市から滋賀県に改善を要望していただきました。
後日、写真のように赤いポールを設置していただき、わかりやすくなったと喜んでいただきました。

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これからも、どんなことでもどんどんご相談ください。
よろしくお願いします。

Vol.28で、選挙の時の期日前投票の「期日前投票宣誓書」が市のホームページから事前にダウンロードできるようになったとご紹介させていただきましたが、今回の参議院議員選挙から、皆様のお手元に配布された投票所入場券の様式が変更になり、「期日前投票宣誓書」が一緒に届くようになりました。

20130902000.pngお家で落ち着いて「期日前投票宣誓書」に記入して、期日前投票がスムースにできたとの喜びのお声をいただきました。
皆様と一緒に、草津市をよりよい市へと改善していこうとの思いが達成した実績です。
これからも、どんなことでもけっこうですので、どんどんご相談ください。よろしくお願いします。

私は、平成15年10月草津市議会議員にさせていただいてから、平成25年3月末日で、市民の皆様から2,906件の市民相談を承ってまいりました。
側溝の問題から国の問題まで幅広く相談をいただき、この市民相談が私の草津市議会議員としての成長を育んでくださいました。
この市民相談の中から、定例会の一般質問を数多くさせていただきました。今もいくつかの課題に取り組んでおります。
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スーツの内ポケットに入る小さなノートが、私の市民相談を承るときに記録するものです。今、32冊目になっています。私の一生の財産です。
これからも、どんなことでもけっこうですので、どんどんご相談ください。よろしくお願いします。


touhyou.png以前より、選挙の期日前投票について、いろいろと市民の皆様から要望がありました。
特に、国政選挙の時には複数の投票用紙が渡されるので、それまでの市役所の1階の狭い会議室では、一度に渡され混乱することがあったとのご指摘があり、より広い会場で執行できないかと要望した結果、会場が2階の特大会議室に移り、広い会場で1枚ずつ渡されるようになりました。

そして、今回の質問でさせていただいた、「期日前投票の宣誓書」について、事前に自宅で記入できるようにと提案させていただいたところ、投票所入場券の変更は検討になりましたが、市のホームページから事前にダウンロードできるようになりました。
これからも、皆様のご意見・ご要望のもと、改善に取り組んでまいりますので、よろしくお願いします。


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ある市民の方から、「そんなにたくさんの小学生が登校している道路ではないが、歩道と車道の区別がなく、また、側溝にふたのないところがあり、危険な個所があるのでなんとかならないか」ご相談を受けました。
現場に行ってみると、ご指摘のとおり、通学路としては危険な箇所を確認することができました。早速、現場の写真を担当課に持って行き、安全対策ができないか相談をさせていただきました。
市としては、通学路としての安全対策を検討され、部分的にあいていた側溝のふたを設置され、新学期までに歩道と車道の区別をする白線を引かれました。
どんなことでも現場に行かせていただき、現状を見させていただき、対応できることはしっかりとさせていただきますので、お気軽にご連絡してください。よろしくお願いします。

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市内にある小さな児童公園の出入口の側溝のふたが、「簡易なブロックでしかなく、通行人や通学中の小学生にとって危険である」とのご指摘が市民の方からありました。
その方は、今までも気になっておられたのですが、小さな児童公園の側溝のことなので、対応してくれないと思っておられました。
しかし、「どんなことでも現場主義でがんばっていると聞いているので、相談しました。」と私にお声をかけていただきました。
早速、現場の状況写真を撮って、市の担当部署に報告に行きました。市の担当者は、その危険性を認識され、その公園前の側溝を全面的に補修されました。
どんなこともでも、現場に行かせていただいて、対応できることはしっかりとさせていただきますので、どうか、お気軽にお声をかけてください。


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日頃、何気なく歩いていて気がつかない危険箇所を、ある市民の方からご指摘いただきました。早速、カメラを持って現場に行きました。私も何回もその箇所の近くを歩いておりましたが気がつかなかったところでした。

現場の写真を市の担当へ持っていきまして早急の対応をお願いしました。
すると、その箇所の危険性を鑑み数日で対応をされました。
どんなことでも現場に行かせていただき、現状を見させていただき、対応できることはしっかりとさせていただきますので、お気軽にご連絡してください。よろしくお願いします。


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ある市民の方から、「近くに市の施設に行くバス停が設置されたが、その付近の道路の雑草が多く道幅が大変狭くなっていて、自転車が通ると歩行者がとまらなければならない」ということで、困っているというお話を聞きました。

早速現場に行ってみると、ご指摘のとおり雑草で歩道が大変狭くなっていましたので、現場写真を市の担当部署に持っていき改善を要望いたしました。

その結果、市として、危険であることを認識され、その雑草を刈られました。提起いただいたその市民の方には「安心して通行できるようになりました。」と喜んでいただきました。
どんなことでも現場に行かせていただき、現状を見させていただき、対応できることはしっかりとさせていただきますので、お気軽にご連絡してください。よろしくお願いします。


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ある市民の方から、ぜひ自宅に来てほしいとのご要望がありました。

早速、その方のご自宅に伺ってみると、ご自宅の横に水路があり、その水路とご自宅前の道路の交差部分に陥没箇所が見られ、穴が開いていました。その方は、このままにしておけば、子どもさんたちが足を引っ掛けたりして大きな事故のつながってしまうとご心配されていました。

私は、現場の写真を撮り、市の担当部に行き、この陥没箇所の危険性を訴えました。
市の担当者の方は、その危険性を認識され、早速、その箇所の修繕をすべく対応されました。

どんなことでも現場に行かせていただき、現状を見させていただき、対応できることはしっかりとさせていただきますので、お気軽にご連絡してください。よろしくお願いします。


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ある市民の方から、ご自宅の前の電信柱の根元に隙間ができ、その隙間が原因で倒れたりしたら大変なことになるので、どうしたらいいかと聞かれました。

早速現場に行き現状を確認させていただき、電力会社に連絡しましたところ、電力会社はパトロールの方に連絡をとり、早急に処置をしますと御返事をされました。

後日、業者の方が対応をされました。
どんなことでも現場に行かせていただき、現状を見させていただき、対応できることはしっかりとさせていただきますので、お気軽にご連絡してください。よろしくお願いします。


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市内の集合住宅の近くのカーブミラーがなぜか本来の角度からずれていて、大変見にくくなっているとのご連絡を市民の方からいただきました。

早速カメラを持って現地に行ってみますと、しっかりと設置されていなければならないカーブミラーなのにあらぬ方向を向いていて、役にたっていませんでした。
現場写真を撮って担当部署に報告を午前中に行いますと、市の担当者の方がその日の午後に現場に行かれ、緩んでいたネジを締めなおしていただき本来の用途を達成できるように修復されました。

どんなことでも現場に行かせていただき、現状を見させていただき、対応できることはしっかりとさせていただきますので、お気軽にご連絡してください。よろしくお願いします。


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市内のある三叉路で多くの通行者がおられるわけではないが、見通しが悪く交通事故が起こる可能性をご指摘される方がカーブミラーの設置をご提案されてこられました。早速現場に行き、写真を撮って市の担当者に要望すると、その三叉路の地元の町内会より要望書を提出していただきたいとのことでした。

そこで、その地元の町内会長さんとご相談すると、町内の危険箇所は改善したいと市に対して要望書を提出すことを承諾していただきました。

後日、現場にカーブミラーが設置され安全性が向上しました。ご提案された方も大変喜んでおられました。
どんなことでもお気軽にお声をおかけください。現場主義でがんばります!


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「市道のある交差点において車道と歩道の区分が明確になっていないため、バス等の大型車両が通るとき大変危ないので、見に来てほしい。」との御連絡をいただきました。現場にその方と一緒に行かせていただくと、「区分が明確にわかるように白線を引けませんか」という御提案をいただきました。

早速その交差点の写真を市の担当部署に持っていき、改善を要望いたしました。危険性を認識された市は、車道と歩道を明確に区分できるよう白線を引かれました。

どんなことでもお気軽にお声をおかけ下さい。現場に行かせていただいて、市に要望できることは対応させていただきます。


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ある市民の方から、新しく出来た市道の交差点の横に住んでおられる方が信号によって停車している自動車で困っておられるので、ぜひ訪問して、その現状を聞いていただきたいと連絡がありました。

早速、カメラを持って御訪問させていただきました。すると、その方のお家に側溝にふたがないので、信号で停車したときに大変狭くなってしまい、歩行者の方や自転車の方が危険なことになっていることと、中には停車中にタバコの吸殻やゴミをその側溝に捨てる方もおられるとのことでした。

その側溝の写真を持って市の担当部署に行かせていただき、ふたのない側溝で苦慮されていることをお伝えしました。

すると、担当部署もその危険性を認識され、後日、問題の側溝にふたを設置されました。
これからも、いろんなことをお伝えください。現場に行かせていただいて問題点を追求させていただきます。


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市民相談

皆様の思いを承りました。

4月度の市民相談の分野別
道路関係 0
医療介護関係 1
障害者の方に関すること 1
お金に関すること 0
市役所関連 4
法律関連 2
教育 3
交通 1
その他 15
合計 27