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Ⅰ.SDGsの取組みについて
①SDGsを施策に活用することについてと職員の研修について
②自治体の指標として活用することについて
Ⅱ.子ども・若者支援について
1.少年センターの移転に伴う課題について
①フロアーの変更について
②少年センターに行く経路について
③移転予定の警察敷地内に整備することについて
2.不登校やひきこもり支援等、一元的に対応できる
子ども・若者支援センターの設置について
3.子ども・若者プランの作成について
Ⅲ.学童保育の指導員の処遇改善について
指導員の処遇改善の必要性と今後の処遇改善について
Ⅳ.LEDの交換時期の支援や防犯灯設置について
①一斉に交換したLEDの交換時期における支援について
②地域の実状に合わせた防犯灯設置の要望について

○議第11号について
・グループ制の功罪をどのように分析され、職場体制をどの
ように改善するのか伺う
・市民の皆様のお声を聞かなくてもいいのか伺う
○商工観光について
・償却資産に対する固定資産税の特例税率への決断を伺う
○精神障害者について
・精神障害者の方々も「まる福」を受けられるようにできないか伺う
○(仮称)草津市立プール整備について
・全国規模の大会招致を通じて地域経済を活性化できる競技用プール施設と考えられるが市長の見解を伺う
○コンパクトシティ・プラス・ネットワークのまちづくりについて
・市長は将来、草津市をどのようなまちにしていこうとされておられるのか伺う
○(仮称)市民総合交流センター整備事業と子育てについて
・(仮称)市民総合交流センターの駐車場台数が123台以上増やすことが不可能であれば、現状の子育て施設の存続も考えられるが、市長の見解を伺う

Ⅰ.これからの発達支援センターのあり方について
◯設置当初に策定された指針の見直しについて
◯関係機関との協議の場について
◯成人期の発達支援について。子ども家庭部の所属について
◯第一期障害児計画の策定にあたって事業者との協議について
◯福祉の専門職の正規雇用の必要性について
◯ノーマライゼーションについて、教育委員会との理念共有について
◯子育て広場での相談機能について
◯今後のめざすべき発達支援センターのあり方について

Ⅱ.ひきこもり支援の窓口設置について
◯ひきこもり支援の窓口設置の状況について

Ⅲ.地域共生社会の実現に向けての取組みについて
◯地域共生社会をどのように理解し、どのような方向で政策に反映しようとしてるのか
◯事業レベルでの具体的な取組みについて
◯縦割りを排した職員への周知について

○窓口サービス向上市民アンケ-トの結果における自由記入意見について
・苦情・改善提案がお褒めの言葉等より多かったことに対しての認識について伺う
・真逆の評価になっている要因についての所見を伺う

○草津川跡地公園の運営について
・どのように推進されているのか伺う
・de愛広場は3か月前からしか申し込めないことについて伺う

○指定管理者制度について
・平成22年12月28日付総務省自治行政局長からの「指定管理者制度の運用について」を参考に草津市の現状を伺う
・議第100号の条例改正案で今までの「選定」だけではなく「評価」の機能を追加されたが、同じメンバーでいいのか伺う
・議第100号の条例改正案で委員が8人でその目的は達成できるのか伺う

Ⅰ.障害者福祉センターについて市が目指す機能と課題について
①指定管理者が非公募となっている理由について
②相談支援事業の体制についての現状と課題について
③第2期草津市障害者計画の中での障害者福祉センターが担う役割に対しての市の役割について
Ⅱ.放課後児童クラブの支援員の処遇改善等について
①支援員の処遇改善について
②アレルギー対策への支援について
Ⅲ.家庭的保育事業の定員の変更について
①0歳児受け入れ時の定員の基準の変更について
Ⅳ.立地適正化計画と地域再生計画と公共交通網形成計画の策定について
①居住誘導区域の設定について
②居住誘導区域の設定との整合性から50戸連たんの制度の見直しについて
③地域再生計画と公共交通網形成計画の策定における住民主体のものとするための手法についてと策定時期の変更について
④交通空白地の公共交通の構築について

○災害時の仮設トイレについて
・災害時の仮設トイレにおける凝固剤で固めた排泄物の収集および処理は可能か
○高齢者へのマイナンバー普及について
・市内高齢者の方々におけるマイナンバーカードの交付数は把握されているのか
・高齢者の方々へのマイナンバーカード普及への取り組みと福祉部との連携はとれているのか
○高齢者への方々への市の通知文について
・文書事務ハンドブックの改訂と、相談・チェックの実施において、どのように改善されてきたのか
○草津市健幸都市宣言とまちづくり協議会について
・草津市健幸都市宣言におけるまちづくり協議会への取り組みは進んでいるのか

Ⅰ.政策立案形成過程への市民参加の推進について
◯市民参加の現状と課題について
◯課題に対する手法等の改善について
◯政策過程の各段階の市民参加の推進について
◯政策過程の各段階の情報公開について
◯市民参加に対する職員の認識について
◯審議会等の公募委員による市政参画の推進について
◯若者の政策形成過程への参画について

Ⅱ.特別支援教育におけるICTの活用について
◯特別支援学級でのipadの活用状況の課題について
◯特別支援教育におけるICT活用の目的について
◯ICT活用と個別支援計画との連動について
◯今後の特別支援教育におけるICT活用のための人的支援について
◯デイジー教科書の利用促進について
◯今後の活用のための機器の台数増について

人材育成について
○今の草津市役所の職場環境をどのように認識され、どのような組織を目指され、職員さんがやりがいを実感できるとはどのように想定されているのか
○若い職員さんが増えていることは、こらからの時代にあった職員像が築けるのでないか
○情報共有によって、「総合力」を発揮していけるのではないか

窓口サービス向上市民アンケートの実施について
○実施期間と設置場所は
○アンケート内容は
○回収目標は
○今回から市民センターがまちづくりセンターに変り、アンケート対象から外れるが所見を聞く

1、全世代・全対象型地域包括支援 体制の構築に向けて
 ①草津市の目指す地域包括ケアシステムについて
 ②将来の姿を実現するために、今草津市がやるべきことについて
 ③目指す地域包括ケアシステム実現のための社協の役割について
 ④生活困窮者支援事業についての現状・課題・改善点について
2、子ども・若者総合サポートシステムの構築について
 ①不登校が長期化している児童生徒の支援について
 ②草津市の少年非行に関しての実態について
 ③草津市少年センターでの相談内容について
 ④高校中退した無業の青少年や中学卒業後のひきこもりの青少年の支援の所管について
 ⑤課題を抱えた子ども・若者の居場所づくりのための支援について
 ⑥「子ども・若者総合サポートシステム」の構築のための取組みについて

一般当初予算案について 
○将来の草津市にとって必要な予算なのか伺う
第5次草津市総合計画第3期基本計画(案)について
 ○「第5次草津市総合計画第3期基本計画(案)」における「草津市健幸都市宣言」はあくまでも一つの施策なのか伺う
持続可能な開発目標について
 ○市長の取組の考えをお聞きし、草津市の教育施策にどのように取り入れていくべき えておられるのか伺う
高齢者の方々の交通事故対策における免許自主返納について
 ○高齢者の方々の交通事故対策につながり、「草津市健幸都市宣言」の政策にもリンクすると思われる高齢者の方々の免許自主返納の推進についての市長の考えを伺う
障害者の方々の造形活動すなわちアール・ブリュットに対する施策について
 ○アール・ブリュットについてはどのように取組んで行こうと市長は考えておられるのか伺う
監査制度の独立性と専門性について
 ○草津市として監査制度の独立性と専門性について必要と考えているか伺う
 ○これまでの取組とこれからの取組を伺う

市民相談

皆様の思いを承りました。

5月度の市民相談の分野別
道路関係 7
医療介護関係 7
障害者の方に関すること 5
お金に関すること 3
市役所関連 8
法律関連 1
教育 1
交通 1
その他 20
合計 53

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